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乙女の破滅

古川:女社畜(25)趣味はアイドル ハロプロとJが大好きです

はてなは悪くなかったのだ

どうも、お久しぶりです。長いこと放置していたので「飽きたか?」と思われても仕方がないかなとは思いつつ、一つだけ言い訳させてください。

はてなに、ログイン出来なかったんだよ~!!!

というのも、ここ一ヶ月、自分のPCというかクロームはてなを開くと、謎の文字巨大化現象と通常一番上に表示されるであろうログインメニューどこいった現象のWパンチに見舞われていたのでした・・・早い話が、更新はおろか人様のブログの閲覧すら出来なかった状態に陥っていた、というわけです。何これ、神が辞めろっていってんのか。

でも辞めない!と、スマホを片手に更新出来れば良かっ・・・たんですけど、中高時代をガラケーで過ごした世代代表としては、未だにスマホで文字を打つことがどうにも苦手でして、ならばこれは何としても解決せねばと、はてなの不具合報告を見ては「あれ、私だけか?」というのを何度と繰り返し、そして一ヶ月。先ほど発見しました。※本当にさっきです

ロームのウインドウ右上で存在を主張する見慣れぬアイコン。星マーク(だったように思う)のついたそれをクリックすると・・・

「クロームを更新する」

え? クロームのせい?(いや私のせいですけど)

と、いうことで無事更新を終えた今、開いたよ!はてなちゃん!ありがとう、疑ってごめんね!という勢いのままこのブログを書いています。今回の反省点。お前、目ついてんのか。

6人で刑事ドラマやれください

昔から疲れが唇に出やすいのか、ガサガサに荒れたり裂けたり、中学以降はヘルペスとのお付き合いも始まり、そのくせポーチを持ち歩くような人間でもないので、どのコートのポケットにもリップクリームを入れて、というより入れっぱなしにして生活しています。どのポケットもだいたい弄ると小銭とリップが出てくる、はい、お道具箱はゴミ箱タイプです。

うっかり暖房をつけたまま寝オチしただけで荒野と化す、そんな、我ながらセンシティブすぎて腹立つ唇をしていることもあり、そこのケアぐらいは金かけないとな~と思いつつも、DHCの薄ピンクのあれ以上のリップに未だ出会えていない件。上記の通り、表面は荒野のくせに、血色は良いので色付きだと「恐怖 充血クチビルババア」になるので、色付きリップ以外でもしコスパの良いオススメリップあったらどうか何卒教えてください。薄ピンクのあれ、大好きだけど、うっかり塗りすぎると「ラード飲んだ?」って感じになるのだけは頂けない。メンソでも可です。

 

と、いうことで、お久しぶりのブログです。前回から今回までの間でいうと、ジャニアイが開幕したり、カウントダウンの出演者欄に「ジャニーズジュニア」が掲載されてみたり、不意打ちでジュニア魂の開催が発表されたりと、途端にジュニア界隈が忙しくなってきたなあ、といった感じでしょうか。不穏かよ。ジャニオタ復帰4ヶ月目?にして、早くも昔のあの感じを思い出しました。そうそう、ジャニオタis事務所に弄ばれる運命の奴隷と、ジョジョ五部のエピローグのようなことを思いながら、うっかりすると手につかなくなりそうな仕事をかろうじて処理しながら日々生活しています。今日も仕事で有楽町行かされるとかイジメかよ!!!と思いながら駅のホームでリップ塗りたくってたら、乗車した電車の窓ガラスにラードを飲み干した直後みたいな社蓄の顔が映ったよ。私じゃん。

 

で、表題の話。刑事ドラマ、というよりミステリー小説が昔から好きで、今でこそあんまり読めてませんが、大学時代は以前お話した塾講のほかに本屋でバイトしてたこともあり、わりと自分でも感心するレベルで本を読んでいた気がします。帯に「ラスト一行、衝撃のどんでん返し」とか書いてあると、まず手にとってた気がする。良い顧客だな。

いわゆる“いやミス”、もしくは漫画になるけど映画も絶賛公開中な「ミュージアム」とか、がっつり猟奇的な事件ものが好きです。過度なエログロを求めて、というよりは、不条理な話が好きなのかもしれません。最近のドラマだと横山さんのキャラが最っっっ高にイケメてたONとか。サイコパスの刑事をあえて主人公に置いた脚本に拍手。

で、また話がどんどん脱線してきたので、すのの6人で刑事ドラマやろうよやってくださいお願いします、という話。全員の見た目年齢が20代半ばという、野心をたぎらせまくってうっかり暗躍的なことしていてもおかしくない、という時期にさしかかり始めた今の6人、最高に良いです。以下、そんな6人で見たい画づらを過剰書きでつらつらと。(※書き終わって振り返ってみると自分でもびっくりするくらいふっかが主人公でした。くたくたコートの現場刑事ふっか良い)

 

  • 舞台は警視庁の刑事部捜査一課。本当は深澤班とかにしてふっか班長の6マンセル(?)にしたいけど、さすがに若すぎるので、班長は女性でその下の班員がすのという設定
  • 班長はバリキャリの女警部(仮)。ストナイの姫川さんばりに勝気だと良いな。年上女に使いっぱにされる渡辺が見たい
  • でも渡辺は実は「女のくせに舐めやがってクソが」ぐらい思ってると良い。入庁後、わりとすぐに花形部署・刑事部に異動出来たことでプライドがチョモランマ級になってたり、元来の女好きが逆にコンプレックスになってたりで、いろいろジレンマ抱えてるといい。ムカつきながら、女警部(仮)の帰りが遅くなったら、絶対家の近くまで送ってあげる、とか。いよいよストナイめいてきたので過去のトラウマとかは無しの方向で
  • ↑の役、実はふっかでも良いかな~、と思いつつ、温和な顔して高卒の叩き上げ、とかのほうがもっと燃えるかなあ、という悩み。情報屋のおっちゃんに笑顔で札束渡すふっかが見たいです…
  • と、いうことでしょっぴーとふっかの激突が見たい。すでに昇任試験突破してるしょっぴーのが階級は上、でも現場の歴はふっかのが上、みたいな。スマートだけど今時すぎるしょっぴーの思い上がり行動を胸倉つかんで「お前死にたいのか!」って止めるふっかさん良いよね。まあ、殉職するならキャラ設定的にふっかなんだろうけど
  • ↑で、ふっかを暗躍キャラにしたくせに、まだ足りないのか、と笑われそうですが、公安出身の佐久間くんって良くないか、良いよね?ということで公安出身の暗躍王子・佐久間も激推ししたい所存。若いのに設定盛り込みすぎな、と思いつつ、上のいろんな思惑から公安の息がかかりまくったまま、刑事部に異動してくるコウモリ的佐久間が見たい。公安部vs刑事部のあるある展開大好き。そして。本当は笑顔の連続殺人鬼にしたいぐらい、佐久間くんのキラキラ笑顔がもっともっと大好き。笑顔で不条理に満ちた真実を平然とベラベラしゃべる佐久間くん想像するだけで良いです
  • で、女刑事率いるふっかたちの班に異動してきた佐久間くん(気持ちは公安)。刑事の良し悪しは履きつぶした靴の数で分かる、とか、歩いた距離で決まる、とか、そういうわりと昭和を引きずったおじちゃん刑事たちに育てられてきたふっかとの大・出し抜きあい大会が始まれば良いと思います。この話にふっかの平穏はないのか?
  • と、いうことで平穏ポジション(?)で機動捜査隊のひかる。ドラマ化もした『サイレーン』が確か機動捜査隊(通称:機捜、キソウ)の話だったと思うんですけど、私の理解では「初動捜査担当」でよかったはず。普段はパトロールして、重要事件発生の際は現場に急行→長引けばそれぞれの担当部署に事件を引き継ぐ、という感じ、だった…ような(自信がない)実際はそんなことあっちゃマズいんだろうけど、ドラマならではの親友演出で、機捜→捜一に事件を引き継ぐ際は、ひかる→ふっかだけの秘密情報ルートがあれば良いですね。このヤマ絶対とれよ、的な肩パン付きで。
  • ひかるくんが何故捜一にいないのか?という点については、いずれ本編の中で明かされる過去の事件が関係していると良い、という妄想。本当は、ふっかさんと一緒に捜一にあがってきたひかるくんだったけど、上層部の闇に巻き込まれて機捜に逆戻り的な…そんなこと本当にあるのか?という事実確認についてはすべてロマンです、という注意書きで片付けたい所存。で、最終回1つ前のエピソードでふっかと一緒に上層部に「倍返しだ!」するんだ・・・
  • ここまでしょっぴー、ふっかさん、佐久間くん、ひかるくんと続いて、班員に清涼剤が誰もいない、ということに気が付いて、じゃあ宮ちゃんにやってもらおう、と思いつきました。本当は公安の若手エースで、表向き佐久間くんとバチバチする役目でも良かったんだけど(で、実は裏で情報のやり取りしてる)、女警部(仮)があまりにも不憫でな。実年齢と前後しちゃうけど、ふっかの更に先輩で、バチコンバチコンする班員たちの良いお兄さん役を買って出てると良い。RPGで言うところの、良い人ポジション過ぎて何時か裏切るんじゃねーのコイツキャラですね。どこのガイだよ
  • まあそんなガイ宮ちゃんですが、刑事ものあるあるの過去の犯罪トラウマ持ちポジションも併せてやってもらっても良いかもしれない。家族が犯罪に巻きこまれた、とかね。クソ生意気ゆとりデカ・しょっぴーや、公安のコウモリ・佐久間くんに対してさえ、本質的なヤバさを感じないふっかさんが唯一「犯人を前にしたときのあの人はやべえよ・・・」と漏らすぐらいの豹変具合だと良い。犯人をボコボコにする宮ちゃんは全日本ドM女連盟向けのサービスカットです
  • で、阿部ちゃん。は、そりゃ科捜研でしょ~!ということで、佐久間くんの幼馴染設定で、↑の4人がよく死体の解剖結果を聞きに訪れる白衣のお兄さん。本当は法医学的な人じゃなくて、犯罪心理的な人のほうが良かったんだけど・・・佐久間くんがヤバくなったときは、白衣を脱ぎ捨てて現場にかけつける・・・まではしないんだけど、翌日頬をぶん殴るぐらいにはアツい人だと良いです。意外と変態的なので、嬉々として死体の状況語ったりな。「この死体に残っていた圧迫痕はこんな形でした、すなわち~・・・」的な、エグすぎて誰も答えたくない「阿部ちゃんクイズ」なるものを用いて説明してくれてたら良いです。白衣の人=笑顔の奇人という方程式、いや様式美最高

 

と、いうことですべてはロマンの提供でお送りしました。ブログは自分だけのゴミ箱が信条です。

今さらながらAcrobaticの感想を書いてみた

少年倶楽部で「Acrobatic」が披露されて、しばらく。感想のようなものを書いてみようとしては挫折、また書いてみようとしては挫折、を繰り返し、気づけば、かなりの時間が経っていました。

そもそも、感想を書こうとしては何度と頓挫した理由なんですが、まず自分が曲の良し悪しを測れるような物差しをまったく持ち合わせていなかった、という点がひとつ。音楽経験なんて、小学校~高校半ばまで嫌々習っていたピアノぐらいです。うわ~本当人並み。

ただそれ以上に、今回ばかりは、いくら冷静になっても浮かんでくる言葉が「ありがとう」しかなかったんだよ、くっそ~本当に良かった!という良い訳。

ありがとう、本当にありがとう。初披露回の少クラ、控えめに言っても50回は見てるけど、未だに頭の9割がそれで埋まってます。アイドル業界、というか音楽業界について、まったくよく分かってないけど、Snow Manについてるプロデューサーさん、というかこの曲を作った人、決めた人、貴方が神です。神様、マジでありがとー!

「ZIG ZAG LOVE」といい、ガシガシ踊れる年長ジュニアグループにあえて正統派アイドルソングをぶつけるセンスをただただ崇めたい。ブログ開設している割に貧困なボキャブラで恐縮ですが、歌詞だって要約すると、一緒に幸せになろうよ(?)みたいな感じじゃないですか。ズルい。ズルすぎる。

奪い去ってやる、的な†狂愛†路線でもなく、君がいなくなって気付いた…、的な†刹那†路線でもなく、これぞジャパニーズアイドルソングってぐらい甘口に味付けされた歌詞と覚えやすいメロディが、ただただ良い、可愛い、幸せ。Aメロでまさか「恋の魔法を今夜見せてあげようか」なんて歌詞が出てくると思わなかったよ。大サビに持ってきたって良いぐらい甘い。それをあのタイミングでサラっと歌っちゃうんだもんなあ。開始40秒でズドンと打ち抜かれました。やっぱアイドルソングはこうじゃないと。メキメキラブ様様です。

Snow Manにハマって以来、誰に布教しても「ジャニーズ顔じゃない」とか「華がない」とか手厳しいこと言われて、若干落ち込んでたんですが、今なら自信を持って断言出来る。彼らはジャニーズオブジャニーズです。広告代理店の偉い人、どうか彼ら6人をフルーツガムに起用してください。もしくはアイスでも可。某にのあいのせいか知らんが、昔からアイドルすなわちアイスのCMやってるイメージが強くて困ります。レッツプス!

個人的に「ZIG ZAG LOVE」が本当に大好きで、これ以上のアイドルソングはもうしばらく出会えないんじゃないか、と思っていたんですが、まさかの連続ヒットで、Snow Manは本当に曲に恵まれてるなあ~ありがとう!ありがとう!と、素直に感動してしまいました。複雑なフォーメーション移動と難解すぎるアクロバティックの連続に、途中から「この子たち何してんの…?」と思ったのも事実ですが、ラスサビで横一列に並んだのは正解オブ正解だった。壮観、そしてこみ上げる圧倒的多幸感。これがジュニアの真髄です。

二十代で何が悪い

私がSnow Manに転げ落ちて、早くも3ヶ月が経ちました。

私のジャニオタ遍歴といえば、中高時代のほとんどを関ジャニ∞の大倉さんに費やし、その頃ほどではないにせよ、大学時代は、親心とガチ恋の間を行ったり来たりしながらキスマイの横尾さんを見守ってきた、という文字にすると、たったの数行で収まるけれど、それはそれはファンとして実に幸せな日々を過ごさせてもらったような気がします。大倉さんも横尾さんも、後列ニコニコポジションがお決まりと化していた当初からは想像も出来ない活躍ぶりで、アイドルあるあるコメントのひとつ、「俺らを信じて付いてきてください!絶対良い夢見せます!」を見事に体言してくれた、と胸を張って断言出来る自慢の元自担です。もちろん、相手が人間である以上、胸をザワつかせるような噂や、他のファンの人たちの鋭い指摘だって何度と耳に入ってきたし、そのたびに一方的な怒りや不安も感じたこともありました。

でも、自分の大好きな人がテレビの向こうで笑顔を浮かべている。そしてそれを彼らのファンではない、一般の視聴者が見て、「格好いい」「面白い」「好き」と興味を持ってくれる。アイドルというハイリスクな存在であることを選び、決して順風満々とはいえない道のりを歩んできた彼らを知っているからこそ、一般の人に認知され、受け入れられていく姿が、ただただ自分のことのように嬉しかった。

その頃がちょうど、私が十代という不安定な時期だったことも起因しているのかもしれない。自分より年上の男の人が、少しずつだけれど着実に階段を上っていく姿に一体どれだけ励まされただろう。今思い出すと、あまりの懐かしさにほろ苦さのようなものが胸を巣食うけれど、大倉さんの初主演ドラマ「シンデレラになりたい」の放送日と部活の試合が被って一人隠れて号泣したのも、今となってはただただ良い思い出です。

その後、社会人になってしばらくは、ジャニーズの話を出来る人が近くにいない、というジャニオタにとってはちょっぴり歯がゆい職場環境も手伝って、自分でもびっくりするくらい、ジャニーズと疎遠になっていました。エイトに関しては、もう随分前から安定期に入っていたし、キスマイも冠番組を持ったあたりから、それまで7人に対して抱いていたトキメキが完全に親心に変わったことを感じて、ジャニオタを自称することからそっと卒業しました。

という経緯もありつつ、今、二十代も半ばにして、Snow Manというグループにハマっているわけですが。

Snow Manというグループをグーグルで検索すると、デビュー目前、という文字がやたらと目を引きます。メンバー全員の平均年齢や、芸歴の長さを考慮すると、次のデビュー組はこの子たちでお願いします!、とド新規ファンの私でさえ、土下座も辞さない覚悟で応援したくなってしまうのだから、デビュー目前、と「目前」がついていたとしても、この2文字にどれだけ多くのすのファンが救われてきたかは、もう推し量ることさえ難しいのではないだろうか。

阿部ちゃんの気象予報士試験合格というトピックもあり、飛躍的に知名度を伸ばした2015年、そしていわふかの某番組ゲスト出演で沸く2016年11月現在。目前、と言われる割には、正直何かと歯がゆい環境のなかで、少しずつでも活躍の幅を広げていく6人が私の今の星です。

ジャニーズと並行してハロプロが好きだったこともあり、ことアイドルの年齢という問題に対して、考えされることも多い私でした。

モーニング娘。の顔として長らくグループを牽引してきた道重さゆみさんが残した「可愛いうちに卒業したい」という言葉。そんな娘。の後輩分として、『普通、アイドル10年やってらんないでしょ!?』という名曲を残したBerryz工房の昨年3月末での無期限活動停止。そして、まさしく今、来年6月の解散に向かってラストイヤーをひた走る℃―uteと、彼女たちのことを思うと、どうしてもアイドルにとって二十代という年齢が転機になっていることは否めません。

でも、だからこそ言いたい。

二十代で何が悪い。二十代最高。最&高

よく考えたら、自分が絶賛応援していた頃の大倉さんや横尾さん(の発展途上期)が、今のすの6人たちと大して変わらない年代だったので、当時10代だった私から、今の10代の女の子たちへ声を大にして伝えたいこと3つ。自分より少し年上のお兄さんたちが、慣れないバラエティで「ぎゃ~!」って身体張って頑張る姿って本当に可愛いんだよ。初々しい演技でドラマなんか出た日には、赤飯炊いて、ケーキ食べたくなるぐらい、嬉しくなるんだよ。それで、雑誌なんかで、嬉しそうに語ってくれた日には、リアルに保存用としてたかがその数行のために同じ雑誌を何冊も買うんだよ。だって結局のところメディア露出が少ないからね!

もちろん、10代というか、自分と同じくらいの年の男の子たちがキラキラしたステージで頑張っている姿というのも、それはそれで「同い年(ぐらい)なのにすごいなあ…格好いいなあ…」ってなるんだけど、こっちは、しばらくたって自分が同じ20代になったときに「あの時、自担はこんなに頑張ってたのに…!ギリッ」って歯を食いしばって頑張れる日が何時か来るというオプション付きですからね(サラっと言ってますが、相当痛い自覚はちゃんとあります)

と、いうことで、前半の真面目具合が一気にウソくさくなるような阿呆展開でお届けしました。Snow Manに足りないのは、10代ファン層だと思うんだよな、と思ったが故の記事でした。

あ!10代ファン層が一番多そうな(※20代半ばのクソジャニオタの超個人的見解ですが)なべしょーお誕生日おめでとう!

残業少女おわら☆ナイト

仕事が……仕事が、仕事が終わらないよ~!

悲痛な叫びからスタートしました、楽しい社畜生活も4年目を迎えております、こんにちはこんばんは、古川です。

前々回あたりで、Snow Manのメンバーが後輩社員だったら…?と、いう心身共に疲れきった喪女にしか出来ない芸当(妄想)を披露しましたが、実は、スーツを着て仕事をした回数=片手で足りるかもしれない私だった、という話。大学時代は塾の先生をやっていたこともあり、入学式用に買ってもらったスーツに何かとお世話になっていたんですが、いざ卒業して入社してみると、仕事柄あまりに着る機会がないので、今住んでいるアパートのタンスには1着も入ってないよ、いざという時どうするんだろうね、と我ながら不安になるような社会人生活を送っています。

だから前々回の妄想も、言わずもがな妄想の会社の妄想の営業部が舞台。世の中のオフィスレディ像はだいたい昔見たドラマ知識で成り立ってます。そう遠くないうちに、後輩社員妄想について真剣に記事を書きたくなる日が来ると思うので、OL向けのレディコミ読んでおかなきゃな~なんて思っています。

なんていうか、世間一般的な会社を舞台にしていようと、ドラマや映画だとファンタジーくらいぶっ飛んでないと面白くないというか、それが売りなんだろ、というのが世の理として分かってるので、素直に受け売りしていると、日本=ハラキリゲイシャチョンマゲフジサン現象に陥って、何時か世のOLさんからヒールで背中を蹴られそうな気がします。

その点レディコミは、主人公がシンデレラばりの幸運の持ち主で、有能な同期か上司に惚れられている、という前提さえ無視すれば、導入はいたって普通のOLさんの生活なんじゃなかろうか、なんて謎の信頼感さえ抱いています。自分に重ねて読めなきゃ、レディコミっていうちょっと特殊な漫画の役目は果たせないんじゃなかろうか、という推測に基づいた信頼感なんですけど。

とはいえ、たまにふと思い立って、コンビニに置いてある分厚さが売りのレディコミ買ってみたりしますが、世の中のOLは理不尽な残業で職場に残っていると、だいたいイケメン上司か有能な同期が助けてくれるのか?エロハプニング付きで?!んなワケねーだろ!みんな一人で頑張ってんだよ!!って勝手に逆ギレして枕にするのがお決まりのオチです。

だからアイドルが必要なんだよ!休みと金が無理なら、癒しをください!

 

前回予告していた宮舘涼太くんから感じる美樹さやか感異常説については、今抱えてる仕事のヤマが終わったら何時か真剣に書こうと思います。

もし、Snow Manのメンバーがまどマギ的な使命を得たら、よく出来た子・照くんがよく出来ていたが故に本家主人公のまどかみたいに追い込まれて、その状況を助けるために一見ヘラヘラしたふっかさんが輪廻の輪に囚われるよね、その間、宮ちゃんが誰より頑張って魔女を倒した結果、ソウルジェムを真っ先に濁して魔女化(美樹さやかさんオチ)、結果的に使命から距離を置いて安全圏にいたはずのなべしょーが幼馴染だからという理由で一緒にドロップアウト、一方、佐久間と阿部ちゃんは濁る濁らないの瀬戸際で2人でずっと頑張っているのでした、という話。

はい、どうもシンメ厨です!

第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!後半戦

前回の反省

後半社員妄想が楽しすぎて、本題を忘れかけている。

続・後輩社員妄想

前回の記事に、「渡辺くんと宮舘くんの2人が後輩社員だったら…?」という、「どうした、お前休めよ」感溢るる妄想を挟んだのですが、しばらく時間が経ってから読み返してみると、恥ずかしくなるどころか、やっぱり同意しかなかったので、記事に書ききれなかった分の妄想もさくっとツイッターに投稿していました。以下、一部抜粋。

どうした、お前休めよ。

 

第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!後半戦

と、いうことで良い前置きが思いつかなかったので、軽い反省と、ツイッターでの自分の醜態を晒しておきました。思いついた当初は、まさかこんなに長くなると思わなかった「第一回Snow Manメンバーと似ている…」もいよいよ最後の2人です。前回、前々回は以下のリンクからどうぞ。

\ふっかとさっくん編~前半の前置きが長すぎてヤバい~/

konboichan.hatenablog.jp

\ゆり組さん編~喪女ヲタの妄想が散りばめられてる怖い~/

konboichan.hatenablog.jp

5.岩本照くん

ひーくん、と年甲斐なく愛をこめて呼んでみたい岩本くん。塩顔ヤンキーフェイスを大きく裏切って、雑誌ではアイドル偏差値の高い回答が多いイメージ。(デビュー前ということで、6人とも共通してサービス精神溢れる丁寧な回答という印象がありますが)

少クラでのパフォーマンスも、オラオラ感溢れるダンスから、「かわいい~!!!」と思わずクッションを殴りつけたくなる子犬系フェイスまで、びっくりするくらいの引き出しの多さで、その曲に一番に合ったパフォーマンスを見せてくれる芸達者っぷりが目を引きます。そのルックスと長身で、昔から注目株としていろいろ期待を背負ってきただろうに、変に捻くれることなく、心から笑顔を振り巻いてくれて、なんていうか本当にありがとう。やらされている感はおろか、本当にこの子ステージの上が好きなんだなあ…と、全力で楽しんでいるその姿勢に胸を打たれます。Snow Manの振り付け担当ということで、メンバーからの信頼も厚い23歳…え、23歳?出来すぎだろ。

年少メンバー組ならではの無邪気さと持ち前の安定感でこれからも自他ともに認める画力抜群のSnow Manのステージをよろしくお願いいたします。本当にありがとうね!

そんな岩本くんに似ているハロメンということで、悩んだ結果、アンジュルム佐々木莉佳子ちゃんを全力で推したい所存。2人ともダンスが得意なので動画はもちろん、その圧倒的な存在感を武器に、静止画でも抜群の画力だよね!繋がりというのが1つと、あとなんたってその透明感。中高生向けファッション誌のレギュラーを持つアイドル兼モデルで現役中学生の莉佳子はともかく、23歳の青年に透明感というのも変な話ですが、時折見せてくれる何処かまだあどけない表情が本当にピュアい。人もまだ疎らな春の海に行って、あらん限りの潮風(※最大出力)を一緒に浴びたいで賞、あまりの風に思わず目を伏せるその姿も絶対ヤバいで賞、そしてそれをスマホの容量いっぱいになるまで連写で収めたいで賞の三冠を達成したことをここに表彰いたします。何の賞だよ。

2人とも年少メンバーならではの甘えん坊み溢れる発言も可愛いですね。もう少し大人になったら、どこぞの三宅さんでもない限り、そのキャラも封印してしまうんでしょうが、私はまだ堪能したりないので、あと10年くらいは末永くその感じでいてほしい。2人ともこのまま健やかにのびのびと育って欲しいです。まあひーくん、もう23歳だけど。

余談ですが、莉佳子の圧倒的な存在感、抜群のダンススキルを堪能できる新曲がこちら。(なお、莉佳子はサムネでセンターとっている真ん中分けボブの子です)


アンジュルム『愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間』(Promotion Edit)

大器晩成から続く、パワフル人生応援歌路線かと思いきや、タイトルからサブカル系厨二を打ち落としに来た、まさかの打ち込み系セツナソング。フリ自体はわりとシンプルで、個人の動きというよりは、9人という大所帯グループだからこそ出来る複雑な移動が圧巻です。ロボットを意識したフリからも分かるように、大サビまではとことん無機物的な彼女たちの表情がかえって魅力的なMVに仕上がっています。本人もなんかで表情について触れていたけど、若干むろたんだけ生き生きしすぎてるのが実に悔まれる。

大サビに入った途端、感情を爆発させ、髪が乱れるのも気にせず、全力で踊る少女たちが最高にエモい。そして莉佳子が最強にかわいい。大サビ前のダンス、センターもらえてよかったね!

6.阿部亮平くん

余談が長い、がすでに特徴化している私ですが、やっと最後の1人までたどり着くことが出来ました。と、いうことで、最後はジャニーズ初の気象予報士で有名な阿部亮平くん。狭き門と言われる気象予報士資格取得に加え、上智大学大学院に在学中ということで、某櫻井様から続く大卒ジャニーズの系譜においても、特筆して名前を挙げるべき存在の一人になりました。

大学院での成績もほとんどが最高評価のA、というのが一番新しい阿部ちゃん伝説でしょうか。そんな「何この子凄すぎるんじゃ…?」と、常にファンを恐怖驚愕させるSnow Man唯一きっての頭脳派・阿部ちゃんこと阿部亮平くんですが、個人的にはアイドルみ溢れるステージ上でのキラキラ笑顔はもちろんのこと、実はSnow Manで一番男子なんじゃないか、と思わせてくれる、安心感のある普通っぽさが良いなあ、と思っています。

一番男の子、安心感のある普通っぽさ、とかろうじて日本語っぽい一応日本語で表現しましたが、例えば舞台の休憩中、「記念写真撮るよ~!」とスタッフさんにメンバー6人が集められたとします。オフショットとはいえ、スタッフさんのカメラです。何かの会報に乗るかもしれないし、今後表に出る可能性がゼロではないことは明白でした。

ファンのことを考えて、とびっきりのキメ顔をするメンバーもいれば、照れ隠しなのか、ヘン顔に逃げるメンバーもいました。(※多分ふっかさん)中には、疲れてそれどころじゃないメンバーも。(※もれなくなべsy)

そして押されるシャッター。その瞬間、バックステージに響き渡ったのは、

「いえ~い!」

両手にピースを作った阿部亮平くんの元気な掛け声でした。~たとえ話終わり~

そう、これ!これです!これが安心感のある普通っぽさの意味です!学生ノリっていうとだいぶ語弊があるんだけど、高校生の部活の延長戦のような、我々女子がいくらマネージャーになっても永遠にたどり着く事の出来ない世界、THE男子ならではの楽しい世界を生きている感が、見ていて本当に安心します。なんていうかホースを持たせたら、メンバー1楽しそうに佐久間に水をかけるんじゃなかろうか。

頭脳派というイメージ、メンバー最年少故のしっかり者感、普段の礼儀正しさに加え、相棒の佐久間くんという柵で囲って置かないといけない系男子とセットということもあり、阿部ちゃんのピースはだいたい「オラオラ感がなくてかわいい~」「お利口感かわいい~」と、その浄化作用ばかりに目が行きがちですが、実はその瞬間をただただ楽しんでるだけのTHE男子なんじゃなかろうか。男でも男の子でもなく、男子。そのニュアンスが少しでも伝わってると嬉しいな~。

と、いうことで阿部ちゃんの安心感のある普通っぽさの解説でした。記事1つ分費やしてる件については、気にしない方向で。

さて、そんな 阿部ちゃんですが、アンジュルム室田瑞希ちゃん、通称むろたんに似てるんじゃなかろうかという話。むろたん頭脳派じゃないけど。

宮ちゃんのときに名前を挙げためいめいこと田村芽実ちゃんの卒業後、並外れたアイドルセンスで、早くもグループのパフォーマンスの柱の一つとなったむろたん。アイドルみ溢れる笑顔を見てると、阿部ちゃんと一緒で、ああこの子本当にステージにたてるのが嬉しいんだなあ、と見ているこっちの胸までアツくなります。同じ地黒仲間だしね。

歳相応のリアクション、元気いっぱいのパフォーマンスが2人の武器だと思います。頭脳派を自称している阿部ちゃんには失礼な話かもしれないけど、阿部ちゃんのアイドルスマイルは計算じゃなくて、素でステージが楽しいからだろ~と親心でニヤニヤしちゃうおばさんファン代表でした。

 

以上、「第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!」編でした。なっが!次回は何にしようか考え中でしたが、我ながら真面目にアホくさいツイートをしていたので、これに絡ませて何か投稿出来ればと思います。

おそらくですが、宮舘涼太くんはきっとメンバーのために誰よりソウルジェムを濁して、結果的になべしょーと一緒に8話あたりでドロップアウトします。

 

第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!中盤戦

前回の反省

前回4500字オーバーという、当社比ながら字数だけは超大作を世に送り出してしまったため、自ら字数という十字架を背負ってしまった古川です。自業自得。

読み返してみると、これは本当にSnow Manについて書きたかったのか、それともアンジュルムについて書きたかったのか、判断しかねるような内容になっていたので、今回新たにこのページを開いてしまった方はすみません…自己判断でお願いします…。本当にすみません。

>>前半戦(ふっか・さっくん編だよ!)はこちらから

konboichan.hatenablog.jp

と、いうことで、今回も私だけが楽しい「第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!中盤戦」です。前提として、肉と野菜を比べて「似てる似てる~!」と一人楽しくキャッキャしてるような中身もヘッタクレもない記事なので、時間がありまっている玄人さん向けです。それでも大丈夫!という方だけどうぞ。

第一回Snow Manメンバーと似ているハロメンはこの子だ!中盤戦

3.渡辺翔太くん

今時っぽい顔立ち、という表現が果たして日本語として機能しているか微妙なところですが、もし渡辺くんが現実世界にいたらヤバそう、というニュアンスで理解して頂けると助かります。今時のイケメン。10代キラー。スノーマンのビジュアル担当。それでいて、20代も半ばの私としては、皺1つないスーツに社員証ブラ下げた彼が「先輩さっきはすみませんでした…」と、侘びの煙草を買ってくるという会社の後輩妄想もはかどってしまうのだから、なべしょー恐ろしい子「次から気をつけろよ」って過剰なまでのアネゴ肌気取って肩パンしたい。

今しがた侘びの煙草、と書きましたが、特に一緒に吸ったこともないのに、こっそり盗み見て、ちゃんと先輩が吸っている銘柄を買ってくる、そんな要領の良さを感じるのが渡辺くんです。そこも含めて今時っぽい、そしてやることなすこと魔性っぽい。後輩社員・渡辺くんには、煙草のお礼という名目で栄養ドリンクをダースで買ってあげたいですね。口の端から零れて、首に伝う勢いでぜひともガブ飲みしてほしい。もちろん私の前で。

そんな渡辺くんですが、直感で、アンジュルムの卒業メンバー・まろこと福田花音ちゃんがよぎりました。そう、まろです。(ハロオタだけが分かれば良いニュアンスの太字です)

ファンが何を求めてるか、何を見たいのか分かりすぎるが故の器用貧乏感、多少の炎上体質も含め、実にまろい。まろの場合、さっきの後輩社員妄想でいくと(まだ続いてたのか)、本当は煙草のほうが喜ぶって分かってるんだけど、“女の先輩”をたてる意味でチマいコンビニスイーツ買ってきそうですが。頭が良いんです、この子も。

パフォーマンス中の表情が抜群に良いのも共通してますね。以前、小クラで披露していた「No Control」、ラスサビの渡辺くんのために繰り返し見ていると言っても過言ではない私としては、今後も引き続きただただそこに注目していきたい。君を探し、であの顔をしちゃうかね。あざとい、あざといよ、なべしょー!

ちなみに、個人的にまろの表情スキル(?)の集大成だと思っているMVがこちら。

(1番のサビのヨリのとこです)


アンジュルム『出すぎた杭は打たれない』(ANGERME[TheNailThatSticksOutTooMuchDoesNotGetHammeredDown])(Promotion Edit)

今思ったけど、その歌声がそれぞれグループでのアクセントになってる(なってた)のも共通項ですね。なべしょーのどこかクセのある高めボイス好きです…

4.宮舘涼太くん

来た、舘様。実は最初、「年長ジュニアのオラオラみ凄そう…」と元キスマイファンながら一方的に苦手意識を持ってしまったのが、何を隠そう宮舘くんでした。その後まんまとすみませんでしたと手のひらを返すどころか、額を地面に打ち付けたくなったのが先月の私。或いはそのまま土下座のポーズで一生彼を拝み倒したい、と思っているのが今月の私です。

シュッとした外見、クールな目元からは想像出来ないほど、正統派アイドルに徹している宮舘くん。可愛いキャラ、面白キャラ、三枚目キャラ、元気キャラなど某アニメのごとく様々なタイプのアイドルが群雄割拠する、このアイドル戦国時代において、スタンダードに“格好いい”を狙っている彼の姿勢そのものが、もうすでに最高に格好いいと思います。

「俺だ俺だ」と自分流アレンジしがちなダンスも、お手本のごとくサラっと綺麗に踊る宮舘くんが好き、あざとくならない程度にメンバーとの爽やかな友情をにじませた文面で連載ブログを綴る宮舘くんが好き…と、気づいたら「あれ、これは恋か」と今なら夢小説も読めそうな勢いで彼のことが大好きになっていました。だから土下座のポーズで一生彼を拝み倒したいんだ、私は。

幼馴染のなべしょーが持ち前の頭の良さとそれ故のサービス精神でファンの期待に応えているとしたら、宮舘くんはその誠実さ、根っこの真面目さで応えているような気がします。

で、そんな舘様を見てると思い出されるのが元アンジュルム田村芽実ちゃん。通称めいめい。パフォーマンスの完成度や発言ひとつひとつの熱量から察するに、めいめいも相当真面目、面倒くさいぐらい真面目。見てるこっちが心配しちゃうぐらい真面目。大好きだけど、2人とも絶対同じ部活には入りたくないぐらい真面目。

余談ですが、当時メンバー最年少というのもあって、パフォーマンスが終われば末っ子感と八重歯が可愛い、等身大の中学生だっためいめい…と、思わず本題を忘れて話し込みたくなるぐらい、その生真面目さ故の情熱でいろんなドラマを見せてくれた女の子、それが私にとってのめいめいでした。ミュージカル女優という夢のためだからしょうがないけど、まろしかり、本当に卒業してしまったのが残念です。

余談ついでに話すと、前回の記事で“佐久間くんと竹内朱莉ちゃん似てる説”をあげましたが、この竹内朱莉ちゃんと現役当時の田村芽実ちゃんの2人は、通称・龍神雷神コンビとして当時のグループのパフォーマンスを支えていました。しかもお互いがお互いをライバルとして意識していたっていうね、それをめいめいの卒コンでたけちゃんから暴露するんだもん、や~胸が熱くなる。

宮舘くんと佐久間くんもぜひそんな関係であって欲しいですね。殺伐シンメ、リアルタイムで見れなかったことを心底悔やむぐらいには好物です。胸アツ!

 

と、いうことで今回も終われなかったので岩本照くんと阿部亮平くんはまた次回!

 

13日付で世間を騒がせた例の件については傍観を決め込んでいます。思うところは勿論あります。でも、現在の私のハロへの応援スタンスはなんていうか、上手く言えないけど親心に近いものなんだと思う。解散が決定している以上、今は無事にその日を迎えられるようただただ祈っています。いかんせんこのタイミングですので、不快に感じられた方がいらっしゃったら申し訳ございません。こんな状況にも関わらず、ハロとJを並べた記事を書いてる時点で、ファンとは言えないかもしれません。でも、私はそれでもどっちも悪者にも出来ないし、嫌いになれない程度には、2つの事務所に所属する彼ら、彼女らのことが大好きです。昨日からTLを賑わせてる金髪さんのことも含めて。